世界大学野球選手権大会とはどういうものか

世界大学野球選手権大会というのは、国際大学スポーツ連盟が主催している大会のことです。

またその他にも国際野球連盟の公認でもあります。

世界大学野球選手権大会は、2年に一度行われている国別対抗の大学生のための野球大会です。

他のスポーツに関しては競技大会としてユニバーシアードがあるのですが、野球は世界的に見た場合に普及度が低いということと、参加する国の数が少ないということからユニバーシアードの競技の中には含まれていませんでした。

そのため国際野球連盟としては、世界的な野球大会を行いたいということで、世界大学野球選手権大会を行うことになりました。

日本では野球が盛んということもあり、第一回目から大会に参加しています。

しかし最初の何回かの大会ではヨーロッパからの参加というのはありませんでした。

ヨーロッパの場合はあくまでサッカーやその他の競技をやっている人数の方が多く、野球を大々的に行なっている国々というのはほとんどないのです。

そのためこれまで出場した国としてはアメリカや日本、アジアのいくつかの国々、そして南米などです。

その他の国というのはほとんどなく、第4回の大会では参加国が少なかったために、大会そのものが中止となってしまいました。

しかし今後は、2015年に韓国で行われるユニバーシアードで、野球が正式に競技の一つとして採用されることが決まっています。

しかしそれまでの大会というのはどうなるのかわかっていませんし、ユニバーシアードへの参加が決まったということであればそれ以降続けられるのかということは決まっていません。

 

2歳児の息子さん、一緒に親子教室に通って元気いっぱい

同僚が2歳児になる息子さんと一緒に親子教室を体験してきたそうです。そこには1歳児クラスもあり、和気あいあいと楽しむ雰囲気がとても良かったと教えてくれました。
同僚の息子さんは2歳児のクラスにお世話になるそうですが、お友達の中でも元気いっぱい!家の中だけだと親が大変なぐらい、活発だそうです。このありあまる体力を有意義に消化してほしい…と笑いながら話していました。確かに先日家に遊びに行ったときも片時もじっとしてなかったですね…(笑)。クレヨンも与えると紙以外の場所にもどんどん書いてしまって、ママがため息ついてました。元気なのはいいことですが、これは大変だな〜と思った次第です(笑)。
親子教室では、そんな彼も存分にクリエイティブ魂を発揮できる教室だそうで、体験の時もイキイキしていた様子だったそうです。家に帰ってきて「また行きたい?」と聞いたら「うん!!」と、大層気に入ったそうで。すごいですね、幼児教育のプロは幼児の体力をいい方向に伸ばしてくれるみたいです。
幼児のうちから親子で通える教室、有意義な時間を過ごすことができるのは素晴らしいです。
Continue Reading →

眼精疲労の治療を受けることになりました

この間眼科に行った時に、眼精疲労の治療を行ったほうがいいと言われました。その前には一度緑内障の検査を受けたことがあったのですが、その時には緑内障ではないということがわかっていました。そのためちょっと安心していたのですが、眼精疲労だと言われて驚きました。
これまではものもらいにもなったことがありますし、急激に視力が落ちてしまったこともあります。そのため目についてはかなり気を使っていたはずなのですが、それでも眼精疲労になっているということで驚いたのです。ただ眼精疲労の場合は専用の目薬と、あとはゆっくり目を休めるということが大事になります。そのため私の一番の趣味である読書や、パソコンを扱う時間を減らしてゆっくりと散歩をする時間を作ろうと考えています。

Continue Reading →